グッド・ライフのために

 
 このページは、「歯科医師向け研修のご案内」でしたが、TCHを多くの歯科医師の知るところとなり、当初の目的は果たせたために、歯科医師向け研修はありません。ただし、第二のイノベーションの可能性が信じられ、齋藤博歯科医師と共に歩んでゆけそうなパートナー(主に歯科医師)を探しています。取材・講演依頼のページにある「お問い合わせ」でご連絡下さい。パートナーは誰でもよいと言うわけではありません。齋藤博歯科医師の希望する能力を持っておられる方です。

 本会の第二のイノベーションでは、歯科医師ではなく一般の人々に「TCHコントロール」の重要性を知っていただき、実践していただくことを目的としています。

 「100歳まで自分の歯を残す」ということは、「100歳まで健康に生きる」に繋がることです。こうした生き方を望む人々は、精神的にも金銭的にもある程度余裕のあり、未来を見つめる能力のある人々と推察しています。まずは、そうした人々に役立ちそうな、健康を意識したさまざまな情報を発信してみようと考えています。

1回目:果物の王様 と言えば マスクメロン

2回目:オーデイィオ・マニア垂涎のレコードプレイヤー Exclusive P3

3回目:TCHという言葉をご存知ですか

4回目:「100歳まで自分の歯を残す4つの方法」が重版に

5回目:デジタル機器の寿命について

6回目:アナログの自動車、ゲレンデヴァーゲン

7回目:自家製トマトスィーツ、歯にやさしいトマトジュース(渡邉晴美)

8回目:青春時代よもう一度、レコードの楽しみ

9回目:口の中にコブが出来ていませんか。

10回目:歯科医院の感染対策が気になりませんか。

 

詳しい説明と購入法

ホームに戻る

 

 

 

 

 

 

 

 

この会は、木野孔司准教授をリーダーとした東京医科歯科大学の顎関節治療部で研究・研修した歯科医師有志と齋藤博(サイトウ歯科)によって、TCHを社会に広める目的で、2010年に設立されました。過去6年の社会活動で、TCHが社会的に認知されるようになりました。木野先生が東京医科歯科大学を定年退職されたため、事務局の齋藤博(サイトウ歯科)が、この会を引き継ぎ、TCHを社会に広める活動を展開してゆきます。