グッド・ライフのために

 
このページは、3部に分かれています。

第1部「100歳まで歯を残す」ためには、TCHコントロールはなくてはならないものです。こうした話を中心とした医療全般にわたる話を展開してゆきます。

1回目:TCHという言葉をご存知ですか

2回目:「100歳まで自分の歯を残す4つの方法」が重版に

3回目:口の中にコブが出来ていませんか。

4回目:歯科医院の感染対策が気になりませんか。

5回目:なぜ顎関節症は早期治療が必要なのか。

6回目:歯に、本当に求めるものは? 

7回目:狂牛病(BSE)まで視野に入れた滅菌が必要 NEW

 

 

第2部:顎関節症治療はコレ!

 21世紀になってから、木野孔司元東京医科歯科大学准教授とサイトウ歯科との連携で、多くの顎関節症患者に関わってきました。その間に得られた貴重な資料から、お役に立てそうな話を連載してゆきます。 

1回目:初めて顎関節症になったとき

2回目:顎関節症症状が和らいで

3回目:顎関節症は歯科医院で生まれる?

4回目:TCHリスク3aは、顎関節症予備軍 NEW

 

第3部:生涯に亘りTCHコントロール出来るためには、なるべくストレスのない安定した人生が必要となります。そうしたことに直接・間接的に役立ちそうなウエルネス情報を展開してゆきます。

1回目:果物の王様 と言えば マスクメロン

2回目:オーディオ・マニア垂涎のレコードプレイヤー Exclusive P3

3回目:デジタル機器の寿命について

4回目:アナログの自動車、ゲレンデヴァーゲン

5回目:自家製トマトスィーツ、歯にやさしいトマトジュース(渡邉晴美)

6回目:青春時代よもう一度、レコードの楽しみ

7回目:冬瓜の味噌汁

8回目:むかごご飯は、粋な味です。  NEW

 

 

詳しい説明と購入法

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この会は、木野孔司准教授をリーダーとした東京医科歯科大学の顎関節治療部で研究・研修した歯科医師有志と齋藤博(サイトウ歯科)によって、TCHを社会に広める目的で、2010年に設立されました。過去6年の社会活動で、TCHが社会的に認知されるようになりました。木野先生が東京医科歯科大学を定年退職されたため、事務局の齋藤博(サイトウ歯科)が、この会を引き継ぎ、TCHを社会に広める活動を展開してゆきます。