「100歳まで自分の歯を残す」推進活動になります。

 
顎関節症の取材は、元東京医科歯科大学准教授木野孔司先生がお勧めです。「木野顎関節研究所」で検索していただければたどり着きます。

TCHコントロールを日常診療に導入して、治療時の咬合違和感予防・顎関節症予防や歯の寿命を延ばして100歳まで自分の歯を使うことを目的とする取材は、「100歳まで自分の歯を残す4つの方法」改訂版の著者をお勧めします。こちらの依頼は、下記のメールフォームにお願いします。

今までに取材を受けた雑誌:日経おとなのOFF(2014年7月号)、PHPくらしラクール(2015年3月号)、婦人画報(2016年6月号)、PHPくらしラクール(2017年6月号)、栄養と料理(2018年6月号)、クロワッサン(2018ねん7月25日発売号)、日経ビジネス(2018年10月29日号)、オレンジページ おとなの健康(2019年5月)、栄養と料理(2020年6月号)、ゆうゆう(2020年6月号)

    取材のお申し込みは、こちらのメールフォームをご利用下さい。

 

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この会は、木野孔司准教授をリーダーとした東京医科歯科大学の顎関節治療部で研究・研修した歯科医師有志と齋藤博(サイトウ歯科)によって、TCHを社会に広める目的で、2010年に設立されました。過去6年の社会活動で、TCHが社会的に認知されるようになりました。木野先生が東京医科歯科大学を定年退職されたため、事務局の齋藤博(サイトウ歯科)が、この会を引き継ぎ、TCHを社会に広める活動を展開してゆきます。