TCHの是正を普及するだけで、100歳まで自分の歯を残せる可能性が出てきます。

 

 最近、本会を主宰している齋藤博歯科医師への取材が増えています。100歳まで生きる時代になり、自分の歯も100歳まで使用できるようにする要求が出てきたものと思います。100歳まで自分の歯を使うためには、TCHの是正は絶対条件です。

最近の取材

「栄養と料理」2018年6月号(女子栄養大学出版)

    

「クロワッサン」2018年8月10日号(マガジンハウス社)

  

「こころと体に疲れをためないちょっとした習慣」2018年9月5日発売(PHP研究所)

  

日経ビジネス2018年10月29日号(日経BP社)

  

 

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この会は、木野孔司准教授をリーダーとした東京医科歯科大学の顎関節治療部で研究・研修した歯科医師有志と齋藤博(サイトウ歯科)によって、TCHを社会に広める目的で、2010年に設立されました。過去6年の社会活動で、TCHが社会的に認知されるようになりました。木野先生が東京医科歯科大学を定年退職されたため、事務局の齋藤博(サイトウ歯科)が、この会を引き継ぎ、TCHを社会に広める活動を展開してゆきます。