グッド・ライフのために:自家製トマトスィーツ、 歯にやさしいトマトジュース

 

 
  この数年トマト、正しくはトマトスィーツにはまっています。“トマトゼリー”とか“丸ごとトマト何とか”などという表示を見ると心が動くのですが、けっこうお高い物が多いのと、意を決して購入しても、甘すぎる、トマトの風味がないなどハズレも少なくはありません。最近ではなかなか買うに至りませんで、時々簡単なものを手作りしています。

★夜中でも作れるトマトジュース  すぐ出来ます。実際、夜中にムクッと起きて作って飲むことあります。火を使わないから夜中でも安全、ジューサーも使わないから夜中でも静かです。

☆作り方のポイント   トマトをおろし金でおろします。トマトの皮は以外に丈夫なのでペラペラになるまですりおろせます。コップに入れます。氷も入れます。少し氷が解けたころが飲み頃です。そのまま飲むことが多いですが、体調によって蜂蜜を入れたりレモンを絞ったり、塩を入れたりしています。中くらいのトマト一個で一人分です。ところで、蜂蜜の主要成分はブドウ糖と果糖で、ショ糖はほとんど含まれていません。(この原稿は、渡邉晴美です)

 

 

 このページは、「次世代の顎関節症治療を考える会」というホームページに属しています。
この会は、上下の歯を当てている癖(TCH)が、顎関節症の原因になるばかりではなく、歯の寿命を短かくする事実を、より多くの人に知っていただき、「100歳まで自分の歯を残す」ことを現実にしする啓蒙活動を行っています。参考になりますから、ぜひともご覧下さい。「次世代の顎関節症治療を考える会」へ 

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この会は、木野孔司准教授をリーダーとした東京医科歯科大学の顎関節治療部で研究・研修した歯科医師有志と齋藤博(サイトウ歯科)によって、TCHを社会に広める目的で、2010年に設立されました。過去6年の社会活動で、TCHが社会的に認知されるようになりました。木野先生が東京医科歯科大学を定年退職されたため、事務局の齋藤博(サイトウ歯科)が、この会を引き継ぎ、TCHを社会に広める活動を展開してゆきます。